「Elvis at the International」販売店・購入・ショップ情報。Follow That Dream/BMG Denmark

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サーチ

Elvis at the International

Follow That Dream/BMG Denmark

Follow That Dream/BMG Denmark
`69年のラスヴェガス公演のライブです。この時には、RCAで何回かライブ録音されていますが、そのなかでもこのCDが一番好きです。特筆すべきは サスピシャス マインドの長い事長い事。さすがにエルヴィスも、後半は息が切れてしまっているのがよくわかります。ハワイ公演の頃には、半分ぐらいの長さに短縮されていくので、超ロングバージョンが聴けるというだけでも、価値ありと思います。

 

ライヴ・アット・ジ・アポロ(紙ジャケット仕様)

BMG JAPAN

BMG JAPAN
丁度ライブエイドの頃、エディ・ケンドリックスとデビッド・ラフィン(マイ・ガールでおなじみのテンプテーションズのボーカルさん)を仲間に加えて、本当に楽しいライブをやっていたときの録音です。もともと彼らはR&B(リズム&ブルース)が大好きというお2人ですから、どうも仕事を忘れて楽しんでいるような感じがしてなりません。こんなノリノリの2人ですから自分達の持ち歌にもいい影響が出ておりまして、ここに録音されたアポロ・シアターライブは熱気ムンムン、やる気満々の絶好調の情熱が缶詰にされてます。特にオープニングの「ゲット・レディ」さらに「エブリタイム・ユー・ゴー・アウエイ」「ポゼッション・オブセッション」は聞きもの。バックをつとめる面々もこの手のサウンドが好きそうでバックもノリノリです。こういうのは何時聞いても楽しくなっていいですね。

 

Official Live Bootleg 2000

Flying Eye

Flying Eye

 

Made in Japan

Warner Bros.

Warner Bros.
初めて聴いたロックと云うジャンルの1曲目が『ライヴ・イン・ジャパン』の『ハイウェイ・スター』33年前の夏休み(当時中学1年生)当時高校生だったいとこの家で・・・最初は音の大きさ、歌や演奏のやかましさに驚き、思わずステレオのヴォリュームを下げてしまった。そこの家には3〜4泊したのだが帰る頃にはこのサウンドのとりこになっていた。すぐさまレコード屋に走った。手始めに『24カラット』を購入、聴きまくった。そして『ライヴ・イン・ジャパン』『インロック』『ファイヤーボール』『マシンヘッド』・・・『メイド・イン・ヨーロッパ』と買いまくった。あれから33年CDでこの『メイド・イン・ジャパン』を買い直し、さらに3枚組完全盤もカートに入れてスタンバイ中。とにかく凄い!このアルバムの演奏は!当時(現在でも)ライバルとして比較されているツェッペリンとはケタ違い。世界的にパープルより評価が高いのが理解出来ない。間違い無く『ロック史上世界一のライヴアルバム!』生きている間にこのバンドを超えるライヴを聴くことが出来るだろうか!?無理やねぇ〜絶対!!

 

At the Palomino

Charly

Charly

 

Live in New York

Mushroom

Mushroom
1981年、突如の初来日。8/22代々木公園での感動は、生涯忘れない。これは当時、<不死鳥の如く~SPIRIT OF LIVE CONCERT>タイトルで、LIVE前日に、LPで来日記念緊急発売されたのと同一音源。ここでのCOCKER VOICEは凄まじい程にハスキー。テンションは高いが、やや痛々しい。スタジオ未収録2曲。"PUT OUT THE LIGHT"のLIVEも珍しい。この時期のCOCKER師は、かなりヤバイ状態であったと思われる。しかし、翌年、クルセイダーズとグラミー賞。翌々年の"愛と青春の旅立ち"が、グラミー&オスカーの大活躍。雨の代々木で泣いた男は、又しても、泣かされたのでした・・・。

 

New Live & Rare: The Bootleg Series 1984-2000

EMI Int'l

EMI Int'l
これは再結成以後最近までのライヴの海賊盤のコンピである。パープルマニアの間で評価の高かったライヴを選んでる様だが全てオーディエンス録りである。そのため音質はムラがあり古いものほど聞き辛い部分もある。海賊盤は高価で入手困難になりがちなので1BOXで12CDがいっぺんに入手できお得な計算にはなるが、本当にパープルを愛する人以外に強力にはプッシュはし難い。

ただし2点素晴らしいのがあり、93年リッチー最後のツアーのもの(4セット目)と2000年の大阪公演のもの(6セット目)。93年のツアーは音質も演奏もよく、正直オフィシャルの『Come Hell or High Water』は物足りなく感じる。モーズが加入してからのはオフィシャルで結構出てるが、ここでしか聴けないオフィシャルでは漏れたおいしい部分がありおもしろかった。

ブートレッガーに対する見せしめという意味での公式リリースだとは思う。がせっかくの公認リリースである以上やはりサウンドボード音源で出して欲しい。『Come Hell...』の完全盤とかターナーやサトリアーニ在籍時の音源も水面下では存在するし…。モーズ時のもオフィシャルではカバーし切れないぐらいあるし…。こんなことを言うとパープルマニアからお叱りを受けるかもしれないが…パープルはライヴ音源を積極的にリリースしてくれるバンドなのでこれからに期待できそうだ。


 

BBC Radio 1 in Concert

Windsong

Windsong

 

Official Live Bootleg #1

Flying Eye

Flying Eye

 

THE BOSTON BOX

Snapper UK

Snapper UK

 
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Elvis: Viva Las Vegas  Sony / BMG Import Elvis: Viva Las Vegas
もちろん、エルヴィスは最高です。

私も思い込んでしまいましたが、VIVA LAS VEGASのみ、ライヴではないと、ライナーにあり、これを目当てにしてただけに、ショックでした。
一枚目は、過去にリリースされてるものばかりだし、二枚目の未発表のみで良かったのではないかと思いました。
All Shook Up  BMG International All Shook Up
エルヴィスのライブCD。
一番の見所は、13曲目の「今夜は1人かい?~laughing version~」です。これは、歌詞の一部を「その禿げた頭を見つめて、髪があったらと願うのかい?」と変えて唄って、エルヴィスが吹き出してしまったという物です。
ほかの曲も(監獄ロックやMystery Train / Tiger Manなど)アップテンポで賑やかな曲が多く、ロックな一枚です。
元気あふれるエルヴィスをお楽しみ下さい。
An Afternoon in the Garden  RCA An Afternoon in the Garden
 ご存知の方が大半でしょうけれど本作は、没後20年の97年に発売された1972年6月10日「昼」に行われたエルビス最初で最後の(意外だが)ニューヨーク公演の記録である。9日から11日まで3日間で4回述べ7万8千人の観衆を集めた。この10日の「夜」のコンサートの記録はたったの9日後に「Live In NewYork」としてLP発売されているからすごい。

 個人的な意見としては、翌1973年1月14日にハワイで行われた衛生実況中継という世界遺産的コンサートのライブのほうが良い出来栄えと感じる。これも即座にライブLPとして発売された一切の編集無しの傑作だ。なんせ、現代のように後から音を被せたり、歌を録り直したりなどということは一切しないのが「ライブ」というものだという定義があったし、エルヴィス自身も一発録音に拘ったというプロ中のプロだったのだ。「夜」の部と比較するのも無意味なのろうけれど、少し緊張感のある「昼」のほうが良いかもね。「アメリカの祈り」もきちんと歌っている。

 しかしながら、どのライブ盤を聴いてもエルビスの歌の上手さには舌を巻く。現代にはこのような歌い手は皆無だろう。いやエルビスこそ最後のシンガーだったということなのだろう。
One Night in Vegas  BMG/Follow That Dream One Night in Vegas
このCDはBMG/RCAがブート盤対策として未発表のエルヴィスの音源ばかりをリリースする為に設立したFollow That Dreamというレーベルから発売されています。

70年8月エルヴィスは3回目のラスヴェガス・ヒルトンホテルで、1ヶ月近く公演を行いました。その様子は7月のリハーサルからMGMがドキュメンタリー映画として撮影、同年11月全米公開され、翌年2月日本でも公開され空前のエルヴィスブームが起こったそうです。このCDはその公演の初日、8月10日のコンサートの模様を完全収録したものです。映画の中では、初日の舞台裏を追ったシーンもそこそこあったのですが、本番で初日の映像が使われたのは、ザッツ・オール・ライトとミステリー・トレインの2曲のみ。その日どんなコンサートを行ったかがよくわかる1枚です。エルヴィスのパフォーマンスも50年代のキング・オヴ・ロックンロールが70年台に入ってもさらに成長し、君臨し続けていることを証明する迫力あるものになっています。勿論、公式レコーディング・ライヴなので音質は申し分ありません!内容も当時の自身の最新曲から往年のヒット、他の人の大ヒット曲(「明日に架ける橋」やビートルズの「サムシング」)まで幅広く取り上げていてなかなか楽しいものになっています。そしてボーナストラックとして未発表だった8月4日のリハーサル音源から、「ワーズ」、「キャトル・コール/ヨーデル」、「20昼夜」、「この胸のときめきを」が含まれていて、これも聴き所になっています。